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キャセイパシフィックのBIG NEWS
土曜日ですが、
ちょっと気になる話題が入ってきたので、特別版ということで。

さて、わたくしの古巣、そして世界的な評価の高いキャセイパシフィック航空が、
面白いことをしてくれるようです。

60周年を迎えて、機材数も100機を越え、
ますます元気ですが、来年一月から、
長距離便の機内設備を一新すると発表がありました。
キャセイの発表

ファーストクラス、ビジネスクラス、エコノミークラス、
すべてで、新しい座席が提供されるようです。

ファーストクラスは、このブログのエアライン研究アジアでも書いている通り、
ちょっと古さが目立っていたので、更に個室感覚の増す
座席は、価値も快適さも更にあげてくれることでしょう。

ビジネスクラスは、現在の座席が導入されてから5年ほどですが、
水平ベッドになる座席(ヴァージンアトランティックやニュージーランド航空が
導入済み)を導入。

そして、エコノミークラスでは、
後ろの座席を気にせずにリクライニングができる座席を導入。
シートベルトも車のようなタイプになります。
座席前にあった雑誌ホルダーは、なんと自分の座席の下にすることで
足元、ひざ周りのスペースを拡大させます。
ファーストクラスとビジネスクラスの顧客満足度が高いものの、
エコノミーへの不満が高かったキャセイパシフィック航空だけに、
この新座席導入は期待できるのではないでしょうか。

できるだけ早く、実際の利用レポートをお送りできるようにしたいと
思っています!お楽しみに!
by uppersky | 2006-09-30 00:00 | 日々の一言
エアライン研究 アエロフロート・ロシア航空
ロシアを代表する航空会社で、
旧ソ連時代から、世界でもっとも巨大な航空会社としても
知られていた、アエロフロート・ロシア航空。

ソ連崩壊後、多くの地域航空会社に分解されたものの、
アエロフロート本体は、今も巨大なまま健在です。

格安チケットでヨーロッパに行かれた方ならご存知だと
思いますが、アエロフロートは、欧州・中近東への格安チケットの
代名詞でした。それだけでなく、遅れや、サービスの悪さでも。。。

しかし、ロシアになってから、少しづつではありますが、
世界基準へむけて努力がなされています。

最近では、世界的航空会社連合のスカイチーム(エールフランスなど)に
加盟もしましたし。
主要な路線へは、ボーイングやエアバスの最新鋭機材を投入しています。

日本路線では、日本語の機内通訳の乗務も開始され、
サービスの向上への努力が続いています。
日本語のホームページも用意されています。
http://www.aeroflot-japan.com/jp/index.asp

ここ数年の経済成長で、世界の目が向いているロシアです。
また、いまでも、格安のヨーロッパ行き航空券で常に顔を出してきます。

夏期には、観光地のサクトペテルスブルグへの便も運行されます。

まだまだ遅延なども多い同社ですが、
以前よりはサービスも向上しています、
以前乗られたことのある方でも、その変化を感じにもう一度いかがですか?
http://www.upper-alliance.com/uppersky/
by uppersky | 2006-09-28 23:59 | エアライン研究 ヨーロッパ
客室乗務員になる前に経験しておくといいこと。
客室乗務員になるために、いろいろと習い事や、
資格をとってらっしゃる方も多いと思います。

資格に関しては、あってもなくても、
最終的には中味の問題です。資格だけで安心しないようにしてください。

今日は、資格の話ではなく、
どのような経験が後々役に立つかというお話です。

いろいろありますが、
高級から、一般まですべてのサービスを経験してください。
お客としても、働く側としても。

上だけ見ていては、本当にお客様に満足していただける
サービスはできませんよ。

そして、いろいろな方をあって、お話をすることです。

地位のある方も、普通の方も、
すべてです。

幅広い方とお話をすることで、いろいろと見えてきます。

日本にいるだけでは経験できないようなことが沢山起こる、
客室乗務員という仕事をやって行くには、
本当に沢山の経験を積んで、柔軟な心を持っていることが大切ですよ!

今からでも遅くないです!
経験を積んで中味から光る人間になりましょう!
http://www.upper-alliance.com/uppersky/contents/tobe.html
by uppersky | 2006-09-28 00:19 | 客室乗務員への道
ユナイテッド航空 ワシントンDC便就航
今日は、チュニジア日記を休止して、
通常の旅の話題です。

さて、一ヵ月後には、航空会社の運行スケジュールが、
冬スケジュールになります。
通常、この年二回のスケジュール変更期にあわせて、
路線の開設や、運休がされます。

ユナイテッド航空は、冬スケジュールから、
成田ーワシントンDC線を開設します。

現在、ANAが一日一便の直行便を運行しています。
以前は、ANAに対抗してJALも直行便を持って、
機内に寿司カウンターを設置するなど、熱い戦いが
繰り広げられていました。

さて、このユナイテッド航空のワシントン線開設の裏には、
ニューヨーク直行便の運休があります。

成田の発着枠。燃料費の高騰。
ニューヨーク線の採算。乗り継ぎの不便さ。
などなどいろいろの問題があったわけですが、
ユナイテッド航空にとっても、利用するわれわれにも利益が
ある点は、ワシントンDCがユナイテッド航空にとって、
アメリカ東部屈指の拠点空港であるということ。

われわれにとっては、ワシントンDCから東部の各地へ効率よく
乗り継ぎができますし。
ユナイテッド航空にとっても、コスト面他有益な点が多いです。
ニューヨークJFK空港へは、もちろん乗り入れているユナイテッド航空ですが、
それほど便数も多くなく、乗り継ぎできる都市も限られていました。

便利になるのはいいのですが、
心配な点がひとつ。

ワシントンDC便がいつまで続くか。。。。
採算が取れないと見ると、すぐに減便をするアメリカ系の航空会社ですから、
来年の春のスケジュールでは消えていたりなんてことも・・・・・・・

さて、忘れてはならないのが、
ワシントンDC線開設にあたって、ボーナスマイルが貯まるキャンペーンが
あるということ。 お見逃しなく!
by uppersky | 2006-09-27 00:19 | 日々の一言
チュニジア 旅日記2 (チュニスエアー)
さて、チュニジア旅日記の二日目は、
パリからの移動です。

日程が前からわかっていれば、エールフランスもそれなりに安い
チケットもありますし。アリタリアでミラノ経由なんておしゃれな香りの
チケットもあります。

しかし、僕達は、キャセイ航空の割引チケットでいつヨーロッパに
入れるか不明だったために、現地調達をしたわけです。

手に入れたのは、チュニスエアーのパリーチュニス往復。
f0059796_0171973.jpg

馴染みないですよね、チュニスエアー。
チュニジアのナショナルフラッグキャリアです。

パリでの発着は、シャルルドゴールではなく、
オルリー空港です。

シャルルドゴールができるまでは、パリの表玄関だった空港ですが、
いまでも、チャーター便や、アフリカ諸国からの便でにぎわってます。
エールフランスの国内線も沢山飛んでます。

そんなオルリーは、建物も一昔前の空港ですし。
旅行客もアフリカの方も多く異国情緒があっていいです。

出発の朝は、ホテルの部屋に泥棒入って、
僕は、携帯電話を、友人はデジカメと高級時計を取られてしまっておりました。。。。

警察行ったりあさから大慌てですが、
飛行機の時間もあり、未練をだらだら残し、オルリー空港へ。。。。

さて、チュニスエアーで一路チュニスへ。
ほんの2時間程度でアフリカ大陸です。
以外に近いなあと思いません??
それもあって、チュニジアはヨーロッパの方にとっては、
すごく有名なリゾートなんです。
シーズンになると、ヨーロッパ各地からチャーター便が沢山飛びます。
f0059796_0143831.jpg

機材によっては、個人用テレビがついてましたが、
一切作動せず。。。。。機内食は、まあまあです。
パンは必ず2個でした。

"Can I have some apple juice please?"
(リンゴジュースいただけますか?)
という友人に、乗務員から渡されたのは、アプリコットジュースでした。
このときはまだ、英語がいまいち通じない国だとは、
まったく思っていない二人でありました。
(この後、言葉で苦労するのでした。。。)

そんなこんなで、あっという間にアフリカ大陸です。
f0059796_0153947.jpg

バスの中からの写真ではっきりわかりませんが、
地中海気候の青い空と雲が綺麗な国です。
http://www.upper-alliance.com/uppersky/contents/photo.html#tuni
by uppersky | 2006-09-26 00:01 | 旅日記 チュニジア
チュニジア 旅日記1 (何処?どうやって行くの?)
はじめに、記事のカテゴリーを増やして、
過去記事の内容を少しわかりやすくしてみました。
半年分の記事で大量ですが、是非過去記事もお楽しみいただければ。

さて、旅の提案というカテゴリーとは別に、
僕自身が歩いてきた実際の旅日記的なものを
写真とともに記事にしようと思います。

長編になるので、通常の記事を挟みつつ、週数回のUPで
書いていこうと思います。

さて、その第一回目の目的地は、チュニジアです。
f0059796_23352249.gif

何処にあるかわからない方も多いと思いますが、
北アフリカです。

モロッコにしようと友人と話し合ったのですが、
怖い話も多いので、同じマグレブ(北アフリカ)文化のチュニジアになりました。
調べてみると、観光国で治安もいいということで。

さて、どうやって行くか。。。。
悩みましたが、ヨーロッパ経由です。
最近では、ドバイのエミレイツ航空がドバイから便を就航させ、
関空~ドバイ~チュニジアというチケットもあります。
それでも、便数の多さから、ヨーロッパが一番便利ですね。

当時は香港に住んで、キャセイパシフィック航空で働いてましたので、
友人を香港に呼んで、香港からヨーロッパ、パリでチケットを手配して、
チュニジアへ。という行程でした。。。。。

が、キャセイのヨーロッパ便に社員割引で乗れるチャンスなどほぼゼロ。
昼間のロンドン便を追い出され、どうにか、その夜のフランクフルト行き
ビジネスクラスに乗れたのは、かなりの奇蹟でした。。。。

さて、フランクフルト。
二人とも思いもしないところに到着だもんで、
どうするか数時間悩みましたねえ。。。。。。
今となれば、ドイツも観光してこればいいものを、
そそくさと、ICE(ドイツの新幹線)とタリス(ベルギーの新幹線)を乗り継いで
パリへ直行です。
f0059796_23411518.jpg

photo by T.K.

また、後悔なんですが、
途中駅のケルンとか、ブリュッセルとか、どうして途中下車しなかったのだろうか・・・・・

昼過ぎには、パリ北駅に到着。
ホテルを必死に探すものの、もちろん、いつものようにパリのホテルは満室。
それじゃあ手っ取り早く、若者用ゲストハウス!ということで、
いい大人が二人してゲストハウスに二泊です。

しかし、それはそれで面白いもので、
ホテルとは違った交流もあり楽しいんですよ!

数日パリをぶらぶらしていたのですが、
今回の記事はチュニジアをメインに書きますので省略。

当時は、まだまだ普通の客室乗務員でしたので、
パリの何処で格安チケットを購入できるのかもいまいちでした。。。。

それでも、天性の才能でどうにか探し当てて、
チュニスエアーで、オルリーーチュニス間のチケットを購入できたのであります。

さて、続きは次回。
チュニジアの写真は、UpperSkyホームページにもございます。
http://www.upper-alliance.com/uppersky/contents/photo.html#tuni
by uppersky | 2006-09-25 00:00 | 旅日記 チュニジア
香港に新たなエアライン
来月下旬から新たに運行を開始する、
香港の新エアラインがあります。

OASiS Hongkong Airlines(オアシス香港航空)です。
http://www.oasishongkong.com/hk/en/home.aspx
f0059796_1235320.jpg

格安・新規航空会社としては、香港で3社目。
しかし、このオアシス香港航空が違うところ、
それは、通称ジャンボ機と呼ばれる、ボーイング747-400型機を使い、
路線は、世界的な激戦路線、香港ーロンドン間に参入するという点です。
そして、最安値のチケットは、香港ーロンドン片道1000香港ドル(約14000円)と
いう安さです。

画像は、実写ではありませんが、
すでにシンガポール航空から航空機を購入し、
オアシス香港航空の塗装になり香港に到着しているようです。

元来、格安航空会社は、
運行経費の低い小型機を使い、近距離観光路線に
参入するのが多かったのですが、
オアシス香港航空は、ロンドン、ミラノ、シカゴなど、
長距離路線を展開してゆく計画のようです。

いきなりジャンボ機を導入したことについては、
このボーイング747-400型が、ボーイング747シリーズの中では
一番新しい種類とはいえ、初飛行から20年近く経ち、
最近では、中古市場に多く出回っているということ、
そして、香港ーロンドンというドル箱路線では、
747-400型機でも席が埋まるであろうということがあると考えられます。

この香港ーロンドン路線は、
キャセイパシフィック、ブリティッシュエアウェイズ、
ヴァージンアトランティック、カンタス航空の4社が、
一日に9便を運行し、それでも席が埋まってしまう高需要路線です。
この高需要を支えているのが、
イギリスとオーストラリアの間の人の移動の多さです。
キャセイ航空、ヴァージンアトランティック、カンタス航空は
すべてロンドンー香港ーシドニーという路線を形成しています。

格安チケットを売りに参入するオアシス香港航空には、
多くの壁が待ち構えています。
香港ーロンドン間の乗客の多くが、
オーストラリアや、アジアなどからの乗り継ぎであること。
大型機であるために、乗務員の経費、運行経費がかかること。
また、敵対する航空会社が、すべて大手、実力も評判もある
エアラインであるということ。
これらをどのようにクリアーし
そして、格安航空会社の参入で、
何処まで料金が下がるか。
今年の冬は、香港ーロンドン線が熱くなりそうです!
http://www.upper-alliance.com/uppersky
by uppersky | 2006-09-22 00:01 | 日々の一言
タイでのクーデターについて
本来ならば、客室乗務員についての記事を掲載する木曜日ですが、
急遽予定を変更して、
先日発生した、タイでのクーデター関連のお話にさせていただきます。

日本時間の20未明に発生したクーデターですが、
国軍が実権を掌握しているようです。

現在の状況では、これから先、武力的な衝突は無いだろうと
言われています。
それでも、現地に滞在中の方や、これからタイに旅行される方は、
十分ご注意いただきたいと思います。

このクーデターは、ここ数年燻り続けていた、
タクシン首相への不満からのクーデターのようです。

以前も何度かクーデターの発生したタイですが、
今回も、絶大な尊敬と権力をもつ国王の下で
平和的に、民主的に解決されることを祈ります。

今日のバンコク行きの便では、
3~4割のキャンセルが出ているようですが、
賢明な決断では無いでしょうか。
現在、タイ全土が戒厳令下で、
観光もビジネスもほぼ停止中ですから。

日本にいると、なかなかわかりませんが、
今、アジアで安定した、自由な生活ができるのは、
日本だけといってもいいのではないでしょうか?

発言や出版物への統制はなく、
また宗教的な規則や、強制はない。
シンガポールや中国などは、出版物にたいして規制がありますし、
国内の情勢が日本ほど安定している国は、アジアには希少です。

大げさな言い方かも知れませんが、
アジアではいつなにが起こっても不思議ではありません。

アジアへの旅が、ものすごく身近になった現在ですが、
旅行に際しては、十分に注意していただきたいと思います。

(9月21日昼 追記)
21日昼現在、タイ国軍のクーデターは成功し、
バンコク市内も通常通りの生活に戻っているようです。
by uppersky | 2006-09-21 00:01 | 日々の一言
JALとANA
永遠のライバル関係が続く日本の二大エアライン、
JAL日本航空とANA全日本空輸。

今年の冬ダイヤでは、
減便傾向のJALと増便傾向のANAと
明暗分かれてしまっているようです。

JALに関しては、
デリー、バンコクなど増便もありますが、
東京ーラスベガス便の運休。
大阪ーロサンゼルス便の運休、
不採算の長距離便やリゾート路線からの撤退など、
すこし寂しいニュースが目立ちます。

一方ANAは、
シンガポール便が倍増の一日2便に、
シカゴ便が復活、
中国便の一部も毎日運行に増便など、
明るいニュースが目立ちます。

JALは続いた不祥事、そして赤字など、
経営の建て直しが急務となっており、
不採算路線の運休がここ数年続いていますが、
ANAは、スターアライアンス加盟後、
ますます知名度を上げている感じを受けます。

しかし、来年にはJALがワンワールドアライアンスに加盟し、
両者とも世界的アライアンスの一員となります。

JALが経営再建をしつつ、
何処までグローバルエアラインとして更に発展できるかに
期待が持てます。

やはり、国際線ではJALの知識と知名度がありますから。
歴史あるJALと斬新さのANAのこれからに
期待をしたいと思います。
by uppersky | 2006-09-20 00:13 | 日々の一言
サウジアラビアへの旅
f0059796_051197.gif

先日、サウジアラビア航空の関西国際空港への
就航をお伝えしましたが。

今日は、そのサウジアラビアへの旅行について
簡単にお伝えします。

皆さんは、サウジアラビアというと何を思いだしますか?
砂漠、油田、イスラムの聖地メッカ。

そのあたりが一般的な印象ではないでしょうか。

しかし、それ以上となるとなかなか思い浮かばないのでは
ないでしょうか?

その理由は、サウジアラビアがいまだに閉鎖的な部分が
多いからでしょう。

現在、個人旅行者が単独で入国することはほぼ不可能です。

指定された旅行会社のツアーに参加し、
その上でビザを発行され、ようやくツアー団体の一員として
入国するのが、旅行者としての入国方法です。

入国した後も、
イスラム法の遵守、女性は肌を露出せず、男性においても
あまり過度に露出の無いようにしなければなりません。
また、女性の単独行動は、旅行者だけでなく、一般市民も
なかなか難しいようです。

国内には、通常の警察の他に、イスラム法を司るイスラム警察も
存在します。

少し窮屈な感じを受けますが、
現地の文化を重んじると思えば苦にならないことでしょう。
現地の文化を重んじてこそ、現地のことをよく知ることができ、
本当意味で旅行を楽しんだといえるのですから。

さて、サウジアラビア国内には、多くの観光地があり、
都会のリヤドやジェッダ、そして、砂漠に遺跡。
広い国土に散らばっていますが、
ツアーでのみの入国しかできない現在は、
ツアーによって効率よく(ゆっくりはできないでしょうが。。。)
周れるようです。

まだまだ閉鎖的なサウジアラビアですが、
ここ数年は、観光客への門戸も少しづつ広がってきています。

これから、関空便が増便されたり、
成田への乗り入れが実現すると、
また門戸が広がり、今よりも行きやすくなるのではないでしょうか。

その日が早く来ることを祈りつつ。。。。。。
http://www.upper-alliance.com/uppersky
by uppersky | 2006-09-19 00:00 | 旅の提案 サウジアラビア
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